| 56 | Down For The Count (Part 1) | 1987/1/9 |
| 80 | ボクシング賭博を暴け・破滅へのテンカウント 前編 | 2007/1/31 |
| NBC第3シーズン第12話 AXN放映(2007/1/31 国内通算放映順80話)テレビ東京未放映 |
あらすじ![]() ソニーとリコは今週のスペシャルゲスト”ドン・キング”演じるミスター・ドン・キャッシュに会いに行き、グズマンをはめる計画を練ります。 オスワルド・グズマンは、ボクシング界の賭博ビジネスを取り仕切る麻薬組織の黒幕。 ある試合で、グズマンは一人の若手ボクサー(ボビー・サイクス)に目をつけ、彼はこの有望なボクサーを自分の配下にしようとするのだが、ジートの友人でボビーのマネージャーであるムーンはそれをはねつけます。 その後、ムーンはグズマンの留守を見計らって、彼の屋敷へ忍び込み、裏帳簿を盗み出すことに成功する。 しかし、その晩、彼はグズマン一味に惨殺されてしまう。 その為、ジートはボビー自身の願いもあり、彼のマネージャーを引き継ぐこととなります。 バイスはボビーを餌に使おうと考え、結局、いやいやながらジートはそれを引き受けることとなり、ボビーはその後も破竹の快進撃を続け・・・ ジートの元へも、グズマンから更に高額のオファーが来るが、ジートも決してボビーを売らなかった。 しかし、そのことはグズマンを怒らせることとなった。 |
| コメント なんと、ボクシング界にとどまらず格闘技界の”超”大物プロモーター、あのドン・キングが出演しています。 なんと、キッチンに立って料理もしています。 音楽面でも、ボビーが快進撃を続けるときにバックで流れるラットのダンスが最高の盛り上がりを感じさせますし、 スティーブ・ウインウッドの曲なんかは哀愁があり、最高な仕上がりです。 以外にも、ジートはボクシングが似合うといいますか、結構な腕です。 でも、ご存知の方も多いと思いますが、このエピでもっとも衝撃的だったのは、バイスの主要なメンバーが・・・ |
| データ 監督 リチャード・コンプトン 脚本 ディック・ウルフ |